健康長寿の秘訣は、長寿地域の食にあり。小さなカプセルに、世界の長寿地域の食文化をぎゅっと閉じ込めました。これはサプリメントではありません。100歳を越える人間がゴロゴロ生息する地域の食そのものです。 教師をやめて、究極の食べ物を追い求めた男が、25年の歳月を経て辿りついた答え。これぞ健康食品

「月に10万円も健康食品に費やしていたが、もうこれだけでいい。」(65歳、男性、会社経営)

「十分健康だと思って飲み始めたら、あまりの体感の変化に腰を抜かした!」(53歳、女性、自営業)

「今までたくさんサプリメントを飲んできたが、これは本当に本物!感動レベル!」 (60代、女性、主婦)

「朝のけだるさから解放されて、いまや毎朝公園をジョギングしています。 」(43歳、男性、会社経営)

「『血液検査で評価し、医師の指導を尊重してください』と言われた健康食品は初めて!」 (63歳、男性、会社役員)

世界の長寿地域の食文化を閉じ込めたスーパーフード
島パパイヤ発酵食品「石垣龍王」。添加物一切なし。化学肥料や農薬を一切使用していない100%国内産、100%天然素材。機能性が酸化によって損なわれないよう、アルミ箔三方シールで1食分ずつ個口包装

島パパイヤ発酵食品「石垣龍王」9,400 円(+税)

●内容量:27.0g(1箱30包:1包4カプセル・合計120カプセル)
●原材料名:青パパイヤ共生発酵凍結乾燥粉末(乳酸菌・酵母入り)、青パパイヤ凍結乾燥粉末、発酵古代米凍結乾燥粉末、焙煎古代米(含水調整剤)、ビートオリゴ糖、プルラン(植物性カプセル)

お支払い方法はクレジットカード決済または代金引換(代引手数料無料)です。

「石垣龍王」の開発者 山城 眞(元中学校教師)からのメッセージ

開発者の山城です。

48歳までの教師時代の私は、不整脈で1回、胃潰瘍2回、血を吐いて倒れたこと2回。潰瘍性大腸炎で難病指定も受け、計5回入院するほどでした。しかし、「究極の食べ物」を研究してからどんどん元気になり、今は74歳で血管年齢40歳。この10年間、風邪ひとつひいたことがありません。声も昔のままだと卒業生にもよく言われます。「人は60歳からでも元気になれる!」今は自信をもって、そうお伝えできます。その秘密をすべて明かしたいと思います。

世界中の長寿地域を渡り歩いて、長寿食の共通点を発見!

長寿地域の食の共通点
青パパイヤを食べている
長寿地域の食の共通点
青パパイヤをで食べている
長寿地域の食の共通点
発酵した青パパイヤを食べている
長寿地域の食の共通点
発酵した穀類を食べている
長寿地域の食の共通点
これらを同時に食べている
伝統食のふな寿司

長寿地域の食の共通点を科学的に分析して発見した驚きの事実

生の青パパイヤ
良質なタンパク質消化酵素を豊富に含む
生の青パパイヤと発酵した青パパイヤ
水溶性食物繊維を豊富に含む
発酵した穀物
不溶性食物繊維を豊富に含む
生の青パパイヤ、発酵した青パパイヤと発酵した穀物
補酵素(ビタミンA、B群、C、E、微量元素ミネラル)
豊富に含む
発酵した青パパイヤ
プレバイオティクスを豊富に含む
生の青パパイヤと発酵した穀物
抗酸化成分をバランスよく豊富に含む
(アントシアニン、βカロテン)

これらを同時に摂取している!

世界の長寿地域の食文化を閉じ込めたスーパーフード
島パパイヤ発酵食品「石垣龍王」。添加物一切なし。化学肥料や農薬を一切使用していない100%国内産、100%天然素材。機能性が酸化によって損なわれないよう、アルミ箔三方シールで1食分ずつ個口包装

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開発秘話 もろくはかない青パパイヤ なぜ長寿地域の食文化は世界に広がらなかったのか?

青パパイヤは酵素の活性がきわめて強い注目の機能性食品。
世界でダントツ、1万件以上の研究論文がその証拠です。

事実 青パパイヤの産地では、
  • 病院がなかなか見つからない。
  • 100歳を越える人がゴロゴロ。
  • 「便秘って何ですか?」と真顔で問い返される。

にも関わらず、青パパイヤの食文化はいまだ世界に広がりません。
その理由は、・・・・

もいでからわずか2日で酵素が失活する

収穫直後、皮に傷をつける

収穫直後、皮に傷をつける

青パパイヤの活性力である白い乳液が勢いよく出てくる

収穫4日後、皮に傷をつける

収穫4日後、皮に傷をつける

見た目は変わらないが、白い乳液はまったく出てこない

しかも青パパイヤは、
加熱しても加圧しても液体にしても、
何をしても機能性が著しく低下してしまいます。

そこで『石垣龍王』 第一の難関突破

どうすれば新鮮なナマの状態を保存できるか?

革命\こ初!凍結乾燥技術

酵素を失活させないための、新鮮なナマを保存する新技術
それが、世界初・青パパイヤの凍結乾燥技術です。

青パパイヤ本来の活性力を保存する低温乾燥クッカー

青パパイヤ本来の活性力を保存する低温乾燥クッカー

限りなくナマに近い状態で乾燥した青パパイヤ

限りなくナマに近い状態で乾燥した青パパイヤ

青パパイヤの低温乾燥

青パパイヤの研究に取り組んで、青パパイヤの食文化は「生産地限定の食文化」であることが分ってきました。激しい自己消化力は、そのまま青パパイヤの命の力とも考えることができます。知られている植物(果実)の中で、これほど生命活性力を示すものは例がありません。

青パパイヤの食文化を広く一般化しようと考え、乾燥物にして商品化することを試みました。見た目は緑がかって期待できそうな製品が完成しました。しかし、機能性物質の分析を行って、失望落胆してしまいました。

新鮮な青パパイヤに含まれていた酵素類は、ことごとく失活(活性を失う)していることが分ったのです。

その原因は、乾燥時の加熱であることが分ってきました。「低温乾燥したい」この願いのヒントになったのが、クッカーと呼ばれる機械システムや、特別な発酵機械システムです。減圧による青パパイヤの低温乾燥は可能と考えたのです。

開発秘話 どのように青パパイヤを発酵させるか?絶品!まったく灰汁の出ない豚しゃぶからヒントを得る

腸が超キレイな宮崎県ブランド豚、
しゃぶしゃぶをするとまったく灰汁が出ないことをご存じですか?
その秘密は、豚に与えられる『酢酸』にあり!

そこで『石垣龍王』 第二の難関突破

狙いは、短鎖脂肪酸(酢酸)が生み出される発酵法

革命∪こ初!共生発酵技術

辿りついた答えは、
ビートオリゴ糖と青パパイヤを
乳酸と酵母で同時発酵する、という新技術です。

青パパイヤ本来の活性力を保存する低温乾燥クッカー

青パパイヤを一定条件(温度・湿度・光)で放置しておくと、食物繊維を含め、まるごと自然発酵していく(乳酸菌と酵母が同時に働く共生発酵)

青パパイヤの丸ごと発酵

フィリピン・タイなど東南アジアには、青パパイヤにブドウ糖(デキストロース・デキストリン)を加えて発酵する技術が存在しています。
この場合、青パパイヤに付着している酵母が活動して自然発酵が進行します。しかし、ペクチンを含む食物繊維は分解できないため、発酵物の絞り粕は廃棄されています。

一方、青パパイヤを一定条件(温度・湿度・光)で放置しておくと、食物繊維を含めて丸ごと自然発酵することが分ってきました。このメカニズムを追求して新しい「青パパイヤ丸ごと発酵」の技術が完成しました。

青パパイヤの食物繊維の分解に関係する酵母は、ブドウ糖に対応する酵母とは別の種類です。この時の最も適切な酵母を選択し、分離培養をして菌株として所有しています。遺伝子解析後、「パパイヤ酵母PY3」と命名し、安全性を確認しています。パパイヤ酵母PY3は、人々が自然に食べ続けていた酵母です。

発酵物に残っている酵母の死骸には、DNA(遺伝子)が残っており、DNAを作っている核酸が注目されています。古くから、酵母を利用した食文化が存在しているのは、酵母そのものを食べる目的もあったと考えられています。

共生発酵の技術

青パパイヤが自然発酵するとき、酵母と乳酸菌の共生発酵現象になっていることが分ってきました。この共生発酵現象は、日本の伝統食糠漬けの原理と同じです。

糠漬けは、片手で掻き混ぜて空気(酸素)をコントロールしています。酵母の活動と乳酸菌の活動をほどよく進行させる絶妙な技といえます。昔の人の生活の知恵です。

青パパイヤの自然発酵現象と糠漬けの原理を合体させて、「青パパイヤの丸ごと発酵」技術が完成しました。研究開発の過程で、パパイヤ酵母PY3と相性の良い乳酸菌は、米を好む乳酸菌であることが分ってきました。そこで選択したのが、乳酸菌SU6です。

乳酸菌SU6は、日本の伝統食「ふなずし」から分離培養されています。琵琶湖産のふなと、蒸した米で発酵したふなずしは、「医者いらずの健康食品」と言い伝えられ、貴重な発酵食品として利用され続けています。

発酵青パパイヤの誕生

発酵タンク

発酵タンク

鮮度の良い青パパイヤに、ビートオリゴ糖とパパイヤ酵母PY3と乳酸菌SU6を加え、発酵タンクで発酵します。この時の温度管理や空気(酸素)管理は、何度も失敗しながら完成したオリジナル技術です。

一切の添加物を使用することなく、青パパイヤの共生発酵が可能になっています。この共生発酵物を凍結乾燥したのが「発酵青パパイヤ」です。青パパイヤの皮を構成している食物繊維も発酵分解した新しい健康食品の誕生です。

発酵青パパイヤには、青パパイヤとビートオリゴ糖を培地として増殖した乳酸菌が多く含まれています。したがって、発酵青パパイヤは乳酸発酵食品としても利用することができます。勿論、パパイヤ酵母も含まれています。青パパイヤの発酵物と、乳酸菌および酵母を同時に食べることができる理想的な発酵食品が誕生しました。原料の青パパイヤは、全て安全・安心の国産青パパイヤです。

石垣島の「石垣龍王」、沖縄の「万寿」、宮崎の「宮崎太陽」を発酵青パパイヤの原料として使用しています。多くの人の健康を支えることができると期待されています。

開発秘話 「島パパイヤを石垣島の新産業に!」非遺伝子組み換え、農薬・化学肥料不使用の青パパイヤ

青パパイヤ、農業生産の現実とは?

ウィルス感染の猛威

世界各地で青パパイヤが相次いで絶滅。
ハワイ、東南アジアでは、ウィルス対策として、
遺伝子組み換え品種の栽培が主流に。

そんな中、沖縄石垣島を中心に自生する島パパイヤ
野生種として力強く生き残っています。

ところが、島パパイヤは生産性がきわめて低く、
収益的に農業生産は不可能とされてきました。

そこで『石垣龍王』 第三の難関突破

島パパイヤ、農業生産への挑戦

革命E腑僖僖ぅ笋離魯Ε杭惑櫃棒功!しかも、非遺伝子組み換え。農薬・化学肥料不使用。

こうして誕生した
農薬・化学肥料を使わずに栽培された国産の島パパイヤが、
『石垣龍王』の原材料です。

有限会社丸昌代表取締役王滝龍社長一家の皆さん

島パパイヤの栽培を実現した有限会社丸昌代表取締役王滝龍社長一家の皆さん

島パパイヤ

農薬・化学肥料不使用、独自の土づくりノウハウで栽培されている島パパイヤ

パパイヤの絶滅危機

島パパイヤ

恐竜時代から生き残ってきたパパイヤですが、絶滅の危機が発生しています。通称バイラスと呼ばれるウィルス感染が広がり、世界各地の栽培地でパパイヤが絶滅するという事態が続いています。このウィルス対策として考え出されたのが遺伝子の組み換えによる対応です。ハワイを中心に、東南アジアでは遺伝子組み換えの栽培が主流になってきています。

遺伝子組み換え品種に関しては、安全性の議論が続いています。特に青パパイヤに関しては「人の生体反応が拒絶を示す」という意見があり、議論は現在でも平行線のままです。日本では、国の方針もありパパイヤの遺伝子組み換え品種は栽培されていません。国内産は全て非遺伝子組み換え品種です。

島パパイヤの栽培を実現した人々

世界各地でパパイヤのウィルス感染が広がる中、野生種として生き残っている品種がありました。八重山諸島(沖縄県)の石垣島を中心に自生している「島パパイヤ」です。

島パパイヤは酵素活性が特に強く、ウィルスや害虫に対する耐性が強いことで知られています。ただ、通常栽培されているパパイヤの品種に比べて、収穫量が少ないためにあまり注目されていませんでした。

この島パパイヤに注目して栽培(農業生産)を計画したのが、島パパイヤ発酵食品『石垣龍王』の開発者である山城です。1992年、山城は島パパイヤを「石垣龍王」と命名して農業生産に夢を託しました。しかし現実には島パパイヤの栽培は大変難しく、生産性の問題から実現できないままとなっていました。

そんな中、島パパイヤの栽培(農業生産)を実現したのが、有限会社丸昌代表取締役王滝龍社長(2015年現在34歳)一家の皆さんです。王滝龍社長は、「島パパイヤを石垣島の新産業に」と島内の若い仲間にも呼び掛け、生産性の高い島パパイヤの栽培法を生み出したのです。

それにしても不思議な出会いと縁です。山城が島パパイヤを「石垣龍王」と命名したときは、王滝龍社長は10歳でした。二人の接点はもちろん、家族の皆さんとの接点も全くないときのことです。野生種「石垣龍王」の栽培技術を、「王滝龍」社長一家が完成したという偶然に、誰もが驚きを隠せませんでした。

農薬・化学肥料不使用の栽培

野生種といえども、農業生産となればパパイヤはハウス栽培が必要です。一番の理由は台風対策です。石垣島は毎年強力な台風が上陸してきます。平地で栽培した青パパイヤの実はほとんど吹き飛ばされて、収穫することはできません。

そこで、ハウス栽培に取り組むことになります。しかし、ハウス内の温度管理・湿度管理は大変難しい技術になってきます。高温多湿は、ダニやカビの発生に最適条件になってくるからです。沖縄や宮崎のハウス栽培で、農薬や化学肥料が使用されるのは、ハウス内が高温多湿になるからです。

丸昌農園では、青パパイヤを農薬・化学肥料不使用で栽培する技術を完成しています。勿論、栽培品種は非遺伝子組換え品種です。魚のあらなどを発酵したオリジナル肥料を中心に、独自の土づくりノウハウが所有されています。豊かな土壌からは、生命力豊かな農作物が収穫できます。ウイルスや病気に対抗する力を持っています。生命力豊かな農作物は、人の命と健康を保障してくれます。島パパイヤ「石垣龍王」には、多くの人の「こだわり・夢・ロマン」という思いや願いが込められています。

農林水産省補助事業

丸昌農園のハウスは、平成15年度の農林水産省の補助事業によって完成しています。今まで、風速80m/秒以上の台風時でも問題が発生したことはありません。本物の健康食品は、本物を求め続ける人たちの手によって完成されます。そこには、妥協は一切存在しません。

どんなに難しくても、どんなに苦しくても、本物を求め続けるひた向きな姿があるだけです。

世界の長寿地域の食文化を閉じ込めたスーパーフード
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なぜ青パパイヤに古代米を加えるのか? すごすぎる陰陽理論と確かな科学的根拠

長寿地域の食文化は陰陽理論そのもの

長寿地域の食文化に学ぶ陰陽理論と科学的根拠

活性酸素は一種類ではない

活性酸素には、大別して2種類が存在しています。フリーラジカルと呼ばれる不安定な電子の状態と、強い化学反応性を持った酸素です。

活性酸素 性質
フリーラジカル スーパーオキシド フリーラジカルの状態で、最も多く発生している活性酸素
ヒドロキシルラジカル フリーラジカルの状態で、強い反応性を持った活性酸素
強い化学反応性 過酸化水素 フリーラジカルではないが、化学反応性がある。
殺菌剤として利用されることもある。
一重項酸素 紫外線によって発生する活性酸素。
反応性が大変強い。
活性酸素には大別して2種類が存在し、それぞれ抗酸化物質が異なる

一言で抗酸化といっても、2種類の活性酸素をバランスよく抑制しないと、本当の意味で抗酸化とはいえません。

フリーラジカルを抑制する代表的な物質がポリフェノールであり、反応性の強い活性酸素に対抗してくれる代表的な物質がβ-カロテンです。活性酸素を抑制するには、 β-カロテンとポリフェノールを含む食品をバランスよく摂取することが大切です。

実は、陰陽理論で陰と分類されるナマの青パパイヤにはβ-カロテンが豊富に含まれているものの、ポリフェノールは少量しか含まれません。そこで、ポリフェノールを豊富に含む古代米(陰陽理論で陽に分類)を加えることで、バランスよく活性酸素を抑制することができるのです。

活性酸素は一種類ではない。
科学的根拠に基づく確かな組み合わせとデータ分析
活性酸素を抑制。

Βカロテン

βカロテンは、紫外線の強い環境に適応して進化した熱帯性の植物に多く含まれています。熱帯性植物の青パパイヤを凍結乾燥すると、βカロテンを凝縮して確保することができます。

分析結果 備考
生の青パパイヤ 274㎍/100g 測定平均値
凍結乾燥粉末 α-カロテン 40㎍/100g 含水率3%レベルまで乾燥(濃縮)
β-カロテン 1,610㎍/100g
合計 1,650㎍/100g
ビタミンAとして 136㎍/100g
一般社団法人日本食品分析センター分析依頼による評価

ポリフェノール

古代米の玄米

古代米の玄米

ポリフェノールの中でも、アントシアニンは強い抗酸化力を持っていることで知られています。特に、インドネシア原産の古代米(朝紫)にはアントシアニンが多く含まれており、日本でも栽培されるようになっています。


抗酸化活性(SOD相当量. U/ml)

抗酸化活性(SOD相当量. U/ml)

朝紫にはホウレン草やトマトの約5倍の抗酸化作用があることで知られています。さらに、一般米の「あきたこまち」の玄米に比べ、食物繊維・カルシウム・ビタミンB2はそれぞれ約1.7倍含まれています。品質の良い朝紫を栽培することは大変難しく、栽培農家はほんの一部に限定されています。

物質名 含まれている主な食品
アントシアニン 古代米(朝紫)、紫色ブドウ(赤ワイン)、ムラサキイモ、ブルーベリー
カテキン(タンニン) 緑茶、リンゴ、青パパイヤ、ブルーベリー、柿、バナナ
イソフラボン 大豆(加工食品)、くず(くず粉)
ルチン そば
ケルセチン 玉ねぎ、ホウレン草
代表的なポリフェノール

最後のパズルのピースはビートオリゴ糖 唯一の天然オリゴ糖「ビートオリゴ糖」の働きとは?

ビートオリゴ糖は乳酸菌の大好物。
人間の体内では分解されないため、
腸に直接届いて善玉菌(ビフィズス菌)を活性化

オリゴ糖とは

ビートは、冬が近づくと気温の低下による凍結を防ぐため、ショ糖(砂糖)やラフィノース(ビートオリゴ糖)を作ります。他のオリゴ糖が酵素変換などで人為的にに作られるのに対し、ビートオリゴ糖は自然に作られるため唯一の「天然オリゴ糖」とされています。

ビート

ビート

人間は、砂糖を分解する酵素(スクラーゼ)を持っていますが、オリゴ糖を分解する酵素を持っていません。そのため食べたオリゴ糖は、そのまま腸に達します。腸内の善玉菌(ビフィズス菌)はオリゴ糖が大好物です。

「石垣龍王」が天然のビートオリゴ糖を利用した理由は、腸内の善玉菌(ビフィズス菌)が活性化するからです。

ナマの青パパイヤ+丸ごと発酵させた青パパイヤ
+発酵古代米+ビートオリゴ糖

こだわりの原材料と原材料の機能性を引き出す独自の加工技術
科学的根拠にもとづく確かな組み合わせ

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石垣龍王 ―開発者プロフィール

山城 眞

山城 眞 (やましろ まこと)

京都教育大学理学科卒業。
26年間中学校の理科の教師として勤務し、48歳のとき、教頭職にて退職。その間、「環境ホルモンが子供たちの発達障害に関与している」と一貫して警告し続ける。その解決策を民間企業にて追求し、ハワイに研究所を設立。合成化学物質による発達障害、免疫の混乱、性の発達障害のメカニズムを追及。2003年〜2006年には宮崎大学客員教授に就任し、全国各地で講演活動を展開。また究極の食の実現にむけて土壌研究、微生物研究など多分野にわたり研究テーマをひろげる。
現在、株式会社ベストエコロジー代表取締役として活動中。著書に「サラバ環境ホルモン」「マックス・モルの技術」「経皮吸収による複合汚染」「アレルギー・好転反応・副作用はどうちがうか」。

命を守る。それが「教師魂」

山城が中学の理科の教師になったのは1964年。理科に興味をもってもらうには、野外観察が大切と、日曜日にはよく生徒たちと一緒に川に遊びに行ったそうです。

そんななか、生徒たちと釣りをしていると、ある時期から、子どもたちが「奇形や、奇形や」と騒ぐことが多くなりました。ひれの変形した魚、体にぶつぶつが出ている魚が増えて、さすがにおかしいと思ったのは、目の玉が3つあるハゼを見かけたときでした。

当時の理科の授業では、カエルの解剖が行われていました。そこで、田植えのシーズンは、農家の方にお願いしてカエルをつかまえる作業があります。このカエルの中にも奇形が出るようになったのです。頭が2つあるカエルを捕まえたときには仰天したそうです。農家の方に聞くと、農薬を使うようになってから奇形のカエルが出てきたとか。

それから6年、1970年あたりから、今度は生徒たちに変化が出てきはじめました。1970年ごろから子供たちに現れ始めた変化を挙げると・・・

  • アトピー性疾患の子供が出てきた。
  • 花粉症の子供が出てきた。
  • 食物アレルギーの子供が出てきた。
  • 子供がささいなことで骨折し始めた。
  • じっと座れない子供が増えてきた。
  • 不登校の子供が増えてきた。
  • すぐカッとなる子供が増えてきた。

同僚の教師たちの中でも「子供たちの体の中で何かが起こっている」とさかんに話題になり始めました。

子供たちの変化は当然、大人たちを含めた日本人全体を覆う大問題です。山城は子供たちのことを思うと、いてもたってもいられず調査に乗り出しました。牛や豚を育てるときの抗生物質が原因なんだろうかと北海道に行って現地取材をしたり、農薬の問題、食品の添加物、原因になりそうなものをひとつひとつ研究を始めたのです。

アトピーの生徒たちの家を一軒一軒まわり、聞き取り調査も始めました。独自に調査したものをレポートにまとめて文部省技官に提出したりもしました、まさに、命を救いたいという教師魂です。

調査の過程で、人工乳で育てられた赤ちゃんの体の中のダイオキシン濃度は、母乳の場合よりも圧倒的に少ないことがわかりました。私たち大人の体内にそれだけ化学物質が蓄積されていたということです。

「もう、このままでいいはずがない!1日も早く、どげんかせにゃいかん!」

子供たちの命を守ることこそ教師魂と、山城は48歳で教頭職を最後に公立中学校の教師をやめる決断をします。そして、家などのすべての財産を手放し、いよいよ人生をかけた研究が始まりました。

こうして山城は、25年にわたる、生命力を活性化する「究極の商品」の研究に入るのです。

「究極の食品」を追い求めて25年の最終結論

山城が青パパイヤに関心をもったきっかけは、世界の食品研究で必ず研究対象として取り上げられている食材が青パパイヤだということでした。

確かに青パパイヤの効用は古くから知られており、世界には1万件以上の青パパイヤの研究論文、文献が存在し、その働きはもう十分証明されています。

そこで山城は、中国、タイ、インドネシアなど青パパイヤの世界的な産地をすべて訪ねて回ったのです。すると、青パパイヤ産地には病院がないケースが多く、100歳を超える人が山ほどいることがわかります。

青パパイヤを食べている人は血液で評価できる病気にはほとんどならないこともわかりました。俄然、青パパイヤへの関心が高まりましたが、研究を重ねるうちに青パパイヤは収穫地のみに成立する食材だという結論に達しました。

というのは、青パパイヤには大きな欠点があったからです。収穫後、早2日後には活性がガタ落ち。すぐに劣化し、栽培も加工も難しい。熱にも弱く、圧をかけてもダメなのです。

しかし山城はあきらめませんでした。青パパイヤを糖類なしにまるごと自然発酵させるなど世界初の発明を成し遂げて、青パパイヤの問題点を見事にすべてクリア。それどころか、発酵古代米や日本の伝統食ふな寿司に存在する乳酸菌SU6、パパイヤ酵母PY3、ビートオリゴ糖などをミックスすることで、食品の陰陽バランスを調和させて、青パパイヤの力をはるかに引き上げることに成功したのです。

原材料にもこだわりつづけました。世界の青パパイヤ産地をめぐり、山城が最終的に出会った究極の青パパイヤは、酵素活性がグンを抜いて強い、大変希少な石垣島の島パパイヤの野生種でした。

こうして誕生したのが「石垣龍王」です。25年にわたる研究開発の集大成です。まさに「究極の食べ物」にふさわしいこだわりといえます。 

世界の長寿地域の食文化を閉じ込めたスーパーフード
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石垣龍王 ― 信頼の証

信頼の証 崟亞昔恐Α廚蓮GMP認定工場で製造されています。

認定証

GMP認定工場では、次のような品質管理が厳密に行われています。

  • 正しい原材料が使用され、製品に含まれている量は正確か。
  • 衛生的に作られたか。
  • 異物が混入したり、他の製品との混同が生じたりしていないか。
  • どの製品も均質で設計通りの内容か。
  • 賞味期限内の品質は本当に保証されているか。
  • 製造と品質管理に関する全ての記録が規定通りに作成され、保管されているか。
  • 規格外の製品が出荷されないよう、チェックする体制ができているか。
  • 苦情などに対応できるよう、サンプルや製造・品質等の記録が残されているか。

GMP認定マーク例

GMP認定制度

健康食品の加工に関して、厚生省は認定制度を設定しています。通称・GMP(Good Manufacturing Practice) と呼んでいる認定制度です。これは、原材料の受け入れから製造・出荷まで全ての過程で、製品が「安全」に作られ、「一定の品質」に保たれるようにするための製造工程管理基準のことです。

GMPの認定を受けるには、工場の保守・点検・管理そして製品の品質管理・衛生管理・製造管理に関する公正な監査と審査を受けなければなりません。認定機関は2つの財団法人が担当しており、それぞれが認定マークを設定しています。GMPを順守していると認定された国内の工場で製造された健康食品には、GMPマークが表示されています。

GMPの認定(監査と審査)は、3年毎に実施され更新されていきます。健康食品を利用する場合には、GMPの認定マークが付いた製品を選ぶことが、より「安全」で「安心」です。

健康食品(特に錠剤やカプセル状のもの)は、製造の過程で濃縮や混合などの加工作業が行われます。そのため、製品中に含まれる成分量にバラつきが発生したり、汚染などにより有害物質が混入したりする可能性があります。こうした問題を未然に防ぐため、GMPが導入されるようになりました。

国際的にもGMPの義務化や自発的な取り組みが推進されています。日本国内でのGMP認定工場も年々増えていきつつあります。

信頼の証◆崟亞昔恐Α廚蓮FDA(米国食品医薬品局)の認定を受けています。

FDAは、バイオテロ法に基づきアメリカに輸入される食品を規制する、
世界でもっとも厳しい安全性基準を持つ団体です。

石垣龍王のFDA認定番号:18937506364

アメリカがもっとも恐れているのは、実はバイオテロです。そのため、アメリカに輸入される食品・医薬品は、FDA (米国食品医薬品局)によって非常に厳しいチェックを受けています。

石垣龍王はアメリカに輸出していませんが、安全性・機能性の審査のために敢えてFDA認定番号の取得を申請し、審査をクリアしました。

信頼の証「石垣龍王」は、ポジティブリストによって安全性を確認しています。

どんなに機能性の高い健康食品でも、残留農薬が存在していては安心できません。2003年、食品衛生法でポジティブリスト制度が制定されました。残留農薬をチェックする制度です。たとえ農薬不使用栽培でも、黄砂などによって農薬が付着する可能性があると指摘されるようになりました。石垣龍王は、最終の混合製品を450種類のポジティブリストによって安全性を確認しています。科学的な分析結果によって、「安心・安全」を証明する必要があります。

「石垣龍王」ポジティブリスト試験結果報告

「石垣龍王」
ポジティブリスト試験結果報告

健康食品は、多くの場合、濃縮加工されます。したがって、最終加工製品から一種類でも農薬が検出されたら、関連素材および関連加工品は全て廃棄処分しなければなりません。

特に、凍結乾燥製品は農薬の熱分解が期待できないため、より厳重に対応する必要があります。過去に、農薬不使用栽培でありながら農薬が検出された例があります。

黄砂などの大気汚染に対する警戒が必要です。ポジティブリストによる安全証明は「絶対必要条件」になってきています。

信頼の証ぁ崟亞昔恐Α廚蓮∋佐嘘悗連携するプロジェクトで研究を推進しました。

「石垣龍王」は、企業、大学、文科省、経産省など
産官学11団体が連携して研究会を実施しました。

■研究開発
株式会社  ベンチャー企業・宮崎
株式会社  学会事務局・東京

■栽培技術
株式会社  沖縄・糸満
株式会社  沖縄・石垣島

■加工技術
株式会社  GMP工場・埼玉

■流通
株式会社  OEM・徳島
株式会社  OEM通販・東京
株式会社  OEM・東京

■大学
九州大学大学院農学研究院

■アドバイザー
(独)科学技術振興機構 (文科省)

■主宰
(財)九州産業技術センター
技術振興部 (経産省)

世界の長寿地域の食文化を閉じ込めたスーパーフード
島パパイヤ発酵食品「石垣龍王」。添加物一切なし。化学肥料や農薬を一切使用していない100%国内産、100%天然素材。機能性が酸化によって損なわれないよう、アルミ箔三方シールで1食分ずつ個口包装

島パパイヤ発酵食品「石垣龍王」9,400 円(+税)

●内容量:27.0g(1箱30包:1包4カプセル・合計120カプセル)
●原材料名:青パパイヤ共生発酵凍結乾燥粉末(乳酸菌・酵母入り)、青パパイヤ凍結乾燥粉末、発酵古代米凍結乾燥粉末、焙煎古代米(含水調整剤)、ビートオリゴ糖、プルラン(植物性カプセル)

お支払い方法はクレジットカード決済または代金引換(代引手数料無料)です。

星の数ほどサプリメントが存在する中で、あなたが『石垣龍王』を選ぶ必然性

  • 世界の長寿地域の食文化を再現する健康食品
  • 主原材料は世界でもっとも注目の機能性食品『青パパイヤ』
  • 科学的根拠とデータに裏付けされた陰陽理論によって厳選された古代米を使用
  • 乳酸菌の働きを助ける希少なビート(甜菜)を使用
  • 世界初の冷凍乾燥技術で青パパイヤを新鮮なナマの状態で保存することに成功
  • 世界初の共生発酵技術で青パパイヤを丸ごと発酵することに成功
  • 原材料はすべて農薬・化学肥料を使わず栽培された国産
  • 残留農薬をチェックするポジティブリスト分析で原材料の安全性を証明
  • 毎日続けるものだから、完全無添加、加糖なし
  • 原料にも人体にも優しい植物性カプセルHPMCを使用
  • 1食分ずつのアルミ箔三方シールで酸化と吸湿をシャットアウト
  • 11団体の協業による産官学での研究実績
  • 国内のGMP認定工場で厳しい品質管理のもと製造
  • アメリカFDAバイオテロ法に基づく食品規制の厳しい安全性・機能性審査に合格
  • 国産の島パパイヤの農業生産に尽力、地方創生に貢献
  • 海よりも深い開発者の愛と情熱
  • 圧倒的なお客さまからの支持
世界の長寿地域の食文化を閉じ込めたスーパーフード
島パパイヤ発酵食品「石垣龍王」。添加物一切なし。化学肥料や農薬を一切使用していない100%国内産、100%天然素材。機能性が酸化によって損なわれないよう、アルミ箔三方シールで1食分ずつ個口包装

島パパイヤ発酵食品「石垣龍王」9,400 円(+税)

●内容量:27.0g(1箱30包:1包4カプセル・合計120カプセル)
●原材料名:青パパイヤ共生発酵凍結乾燥粉末(乳酸菌・酵母入り)、青パパイヤ凍結乾燥粉末、発酵古代米凍結乾燥粉末、焙煎古代米(含水調整剤)、ビートオリゴ糖、プルラン(植物性カプセル)

お支払い方法はクレジットカード決済または代金引換(代引手数料無料)です。

追伸;開発者・山城眞からのメッセージ

私は『石垣龍王』を開発するために、実に25年もの歳月をかけました。
ただ単に健康食品を作るのであれば、もっと簡単に素早くやる方法がいくらでもあったはず。
でも私は、健康食品を作りたかったのではありません。
私は、教師として子供たちの命を守りたかった。
農薬や添加物にまみれる世界に一石を投じたかった。
はじめは小さな叫びでした。
やがて多くの賛同者に巡り合い、とても自分の力だけでは成し得なかった
大きな大きな実りを得るに至りました。

それが『石垣龍王』です。

『石垣龍王』は、あなたの健康はもちろん、
巡り巡って環境の健康をも取り戻す健康食品です。
『石垣龍王』があなたの人生に真の健康をもたらすことができれば
それ以上の喜びはありません。

世界の長寿地域の食文化を閉じ込めたスーパーフード
島パパイヤ発酵食品「石垣龍王」。添加物一切なし。化学肥料や農薬を一切使用していない100%国内産、100%天然素材。機能性が酸化によって損なわれないよう、アルミ箔三方シールで1食分ずつ個口包装

島パパイヤ発酵食品「石垣龍王」9,400 円(+税)

●内容量:27.0g(1箱30包:1包4カプセル・合計120カプセル)
●原材料名:青パパイヤ共生発酵凍結乾燥粉末(乳酸菌・酵母入り)、青パパイヤ凍結乾燥粉末、発酵古代米凍結乾燥粉末、焙煎古代米(含水調整剤)、ビートオリゴ糖、プルラン(植物性カプセル)

お支払い方法はクレジットカード決済または代金引換(代引手数料無料)です。